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スリングとは

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スリングは、世界中で愛用されている赤ちゃんのための抱っこ紐です。スリングの効果や、その魅力、そしていろいろな抱っこのスタイルなどの使い方をご紹介します。

お産の現場から発案

ピースリングの開発のきっかけは、途上国の分娩室からです。先進国では出産直後のインファントケアには保育器が一般的ですが、機材の不足する途上国では抱っこによる方法が近年推奨されるようになりました。その時、一枚の布が大活躍をします。そこらから生まれたのが、ピースリングです。

新生児から使える

ピースリングは新生児から3歳位(15〜16kg)までの赤ちゃんを抱っこすることができる袋状の抱っこひもです。赤ちゃんと密着することで、コミュニケーションを築き親子の絆を深めることができます。

自由な動きができる

ポーチは、赤ちゃんに自由な動きをさせるために1mを超える巾の布を使ってできています。母親は、赤ちゃんからの合図をしぐさや動きを通していつでも受けることができ、少しずつ気持ちを理解するようになります。赤ちゃんの側も、自分の合図が分かってくれることで、不安な気持ちが少なくなり、自信を持って合図を送ることができます。このような母子の絆(きずな)がアタッチメント・ペアレンティングの目標であり、ピースリングはそのための最良の道具であると言えます。

運ぶ道具ではない

コーディネートを楽しんだり、シチュエーションを考えたり、出産前と変わらずファッションへのこだわりを持ち続けてほしい。いわゆる育児用品というものではなく、フ レキシブルな洋服としての存在であるべきだというデザインコンセプトに基づき、ピー スリングは生まれました。からだの大きな面積をしめるということを考えた全体のバ ランスは、テールと呼ばれるリングから下がる部分も含め、見た目の美しさだけでな く安全性と機能性を追求し、授乳の際の目隠しや、日よけ、風よけと必然性のあるデ ザインになっています。



スリング3つの役割

アタッチメントケア

親は自分の子どもに近づきたいという欲求を持っていて、抱き上げたり、抱きしめたり、授乳したくなります。この「母子アタッチメント」をこどもは、母親から引き出す能力を生まれつき持っています。これは人間だけでなく動物にも共通して言えることですが・・・

感情的な満足感

満足して落ち着いた状態にあって、感覚が研ぎ澄まされて静かに覚醒していることを、クワイエット・アラートネスと呼びます。スリングに入っている赤ちゃんは常にこの状態にあるといわれ、母親と密着している安心感(感情的満足)と子宮内にあるような・・・

第2の子宮として

スリングの袋型のポーチは、外の2番目の子宮(セカンド・ユーテラス)として赤ちゃんの成長を助ける働きをします。妊娠期間を出産後も含めて18ヶ月とする考え方があります。前半はもちろん母親の子宮の中で、後半は子宮の外でということになります・・・

選ばれる理由

スリングとは

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ブランドポリシー

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エコスタイル

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ファッション

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日本の伝統技術

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高い安全性

高い安全性


日本の国旗アイコン

MADE IN JAPAN

ピースリングの商品はすべて日本製です。日本の伝統にこだわったジャパンブランドです。

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